I'm a SURVIVOR!

毒親には「通じない」

土曜日は厄日だ。

母親は同じ。母親は変わらない。母親は学習能力皆無。

毒は同じ。毒は変わらない。毒は学習能力皆無。いつまでもいつまでも。


私はあれを人間とは思えない。言葉が通じない。非言語的態度が通じない。

いつまでもどこまでも毒は毒というバグでしかない。毒こそ生まれるべきではなかった人間だ。


私は先日、毒親の押し付けがましい贈り物をまとめて送り返した。着払いで名前も書かず。

押し付けられたゴミを自分の所で処理しなければならないというのに耐えかねてだ。

それなのに毒親はまーたやって来た。新しいゴミを持って。

勝手に人の家の鍵を開けて開けっ放しで帰る。

何も変わらない。婆は呪いそのものだ。死ね。

私には人権が無くプライヴァシーも尊重されないという事がよく分かる。

毒親のメモが開けっ放しドアの隙間に入っていた。「先日の荷物届きました。ありがとう。」

マジで意味が分からない。


毒親が夢に出てきて嫌な思いをする人もいるだろう。

私も嫌だ。予感や危険察知能力なのだろうか。

生物の細胞が生命の危機を感じるレヴェルで反応しているのだろうか。

早く死ねよババア。お前に賛同する奴など現代にはいないんだよ。


私はまた毒親関係の記事漁りをしている。

時間潰しゲームは気分をましにする為に必要だ。

読書は仕事につながると思える。

だけど自分のノンフィクションを書く気になれないでいる。

分量的にはあとちょっとなのに。ファイルを開く気になれない。

先延ばしにしても良い事ない、さっさと終わらせた方がいいのに。


頭の中に何も無くなってしまうのだ。

丁度、熱くなりすぎたPCが突然死するように。

親が来なければもっと気分はましだった。楽だった、楽しかった。

安楽にしていられた。面白い事、有意義な事を探せた。楽しめた。時間を、人生を。

長いことかかって回復したかと思いきや、毒が毒を盛りに来る。

定期的に。予測した事だ。

私は軟禁されている。何の罪も無く。

客観的には、毒がいつまでもいつまでも引きずり下ろしに来るのだから人の手で助け上げられなくてはならないと思う。その方が早い。だがその前に、私が「仕事」をしなければならない。それが現実だ。




「えるしつているか どくおやは どつぢぼーるしかできない」


会話、コミュニケーションはキャッチボールだというが、毒親はそれが出来ない。毒親に出来るのはドッジボールだけだ。それも親が一方的に次々投げつけるだけの。子供は嫌々参加させられている。逃げる事は許されていない。親は「受け止めろ!」「逃げるな!」と怒っているが、子供は何とか受け止めたとしても毒に感染し、次の毒爆弾に被弾する。そして子供が投げ返す事は許されていない。弱々しく投げ返したとしても親はそれを軽く弾き飛ばし、次の球をぶつける。毒親の正常な思考はそうなっているのだ。子供はどうすればよかったのか。結局、放り出して逃げるしかないのだ。


[PR]
by psy_99_che | 2017-08-19 14:43 | 絶縁に向けて | Comments(0)
名前
URL
画像認証
削除用パスワード
毒親、地獄へ落ちろ!――毒母=... >>


私は15歳の時摂食障害になり、約10年苦しみ悩み、大学に入ってから克服しました。誰にも言えない思いをノートにぶつけ、綴ってきました。更新停止状態ですが、メモとして残しておきます。
カテゴリ
ブログのはじめに
子供の頃・フラッシュバック
独学の受験勉強
入学・再受験
大学卒業後
絶縁に向けて
毒親チェックリスト
最新の記事
検索
タグ
記事ランキング
ブログポータルサイトに飛びます
ブログジャンル
ブログパーツ
その他のジャンル